進化系からあげ

進化系からあげ、といのがテレビで紹介されていました。
ちょっと、嫌な予感しかしません。(笑)
甘いのは嫌だわぁ・・・・・
しょうゆベースのからあげに甘いアイスをトッピングするとかね、見た目がよくても食べるのに勇気がいる。
ああ、でも甘くてしょっぱいのってけっこう美味しいですね。
ポテトチップスにチョコレートがかかっているやつとか、柿の種にチョコレートコーティングとか、思っていた以上に美味しかったです。
でも、肉は嫌だな!
からあげとアンコも、嫌だな!
ポテトチップスとかイモ系ならともかく、肉は何回も噛まないといけないからその行程で嫌になりそう。
店としては売り上げはずっと上なわけではないので、進化系を考えているそうです。

批判の対象???

某テレビ局の社長が、社員の女性に上の人のお給料は高いのにこちらは低い、みたいなことを言われていました。
そんなにもらっていないと言っていましたが、信じるものはいないでしょうね。
だいたい、どの企業のTOPもいったい何をしているのかさっぱりわかりません。
何かがあったら責任を取るくらいしかやることはないような・・・。
あとは会社にとって大きな決断をするときとか?
日本で全国放送をしているこのテレビ局を知らない人はいないという会社なんだから、かなりの額をもらっていることでしょう。
それが親のコネがある人というのはこの会社の資質を疑ってしまいます。
おかざりでしかないのかもしれないけど、コネの人は一般の人以上に努力しているのでなければ批判の対象になってしまいますね。

交通渋滞緩和へのテスト

来年開催される東京オリンピックに向けての交通渋滞緩和へのテスト?が行われていますね。
テストでも封鎖があったら混乱するでしょうね。
その混乱がどの程度なのかをみたいんだろうけど、普通に生活をしている人からしたら大迷惑でしょうし、オリンピックが恐ろしくなるような・・・。
聖火リレートーチは桜モチーフなんですよね。
桜の形がしていて、とても可愛いけど、上から見るないとわからないのがちょっと難点かな?
素材はアルミニウム。
東日本大震災の仮設住宅の廃材も使用ということです。
聖火点灯には羽生結弦選手の予想がありますけど、私も彼が一番良いと思います。
宮城出身であり、世界的に有名なアスリートは彼くらいですから見てみたいです。

今度の新刊が出るのは2年後

小説の連載誌は三か月に一回しか発行していない、ということは今度の新刊が出るのは2年後だな・・・と思ったら、長くて遠すぎて嫌になります。
2年後の自分が今とかわらない生活をしていたとしたら、ゾッとします。
時代小説だと今と違うので登場人物たちの年齢も忘れてしまいます。
主人公やその周りの人達はともかくとして、なんとなく名前に覚えがある程度の人は困りますね。
7巻目まで出ているので、長いシリーズです。
でもこの作者さんは人気があって、同じように時代小説でもっと長いシリーズも持っているし、他の小説も書いているようです。
自分の好きな話しだけ専念してくれたら、すぐにでも読めるのでしょうけれどそれは無理でしょうね。

痴漢をするようなゲス野郎

痴漢をするようなゲス野郎に対しては天罰が下ればいいと思うし、社会的に抹殺されてもしかたがないと思いますよ。
ただ、痴漢に対抗するために安全ピンを常備して刺すというのはどうかなと思います。
たとえ相手が犯罪者だとは言え、傷つけるという行為を簡単にすることは出来ません。
もちろん、こちらの命が脅かされているような危機的状況であればおもいきって出来るでしょう。
痴漢だって被害に遭う方は本当に嫌なものだし止めてほしいです。
でも相手に安全ピンを刺すって、それすらなかなか決心がつかないと思います。
その躊躇が冤罪をうむかもしれません。
関係ない人を傷つけてしまうことだって考えられます。
痴漢のためじゃなくてこれからの自分のために刺すのは良い解決方法ではないと考えました。

パートナーと別れる

パートナーと別れると何を見ても泣けてくるんだけど、それは相手もそうかというとそうでもないだろうなと思うと微妙な気持ちになりますね。
男女の違いもあるでしょう。
そして気持ちの温度差もあるでしょう。
相手も泣いてくれないと嫌だというのはこちらのエゴでしょう。
恋愛ものもだけど家族愛とかそういうのも今は見たくないし、本でも読みたくない。
いやですね、人の幸せから目をそむけたくなるなんて。
まあ、今はしかたがないかなと思います。
気持ちがあっても、その他の問題が大きすぎて私は無理だったので。
そもそもそんな兆候はあったのに目を背けていたので、こうなって良かったとも思います。
言いずらいことを相手に言ってもらえたからこそですね。

白髪抜き屋さん

白髪抜き屋さん。
白髪を抜いてくれるサービスがあるそうです。
私も若いころから白髪があって抜いています。
今は年相応でもやはり抜きたくなりますね。
自分で鏡を二枚使って抜きますよ。
それはそれでストレス解消にもなるし、けっこう好きです。
まあ、後頭部とか難しいところもありますからね。
男性のお客さんが多いそうですけど、若い人なんですかね。
だって日本人男性は薄毛を気にするじゃないですか。
抜くということはやはり薄毛につながると思ういます。
ただ、抜いたあとも同じように白髪が生えてくるそうなんですよね。
肌が弱くて染められないという人も大変ですけど、髪の毛が欲しくても抜いてしまっては駄目でしょうし。
難しいですがご本人が後悔しないことになればいいですね。

『ラストライン』

堂場瞬一さんの『ラストライン』を読みました。
こちらの作者さんの話しは刑事事件モノが多いのでたまに読みます。
正直言って、可もなく不可もなくという印象です。
新しいシリーズという言葉にひかれて読んでみました。
50歳なのに20歳年下で女優のタマゴの彼女持ち。
子供の為にあと数年は離婚出来ない、別居状態だけどコレは不倫になるのか???
キャラクターとしては嫌いじゃないです。
新人刑事の指導も、良いか悪いかは別として優しいですしね。
何気なく調べていた自殺と本筋の殺人がつながった瞬間は、ワクワクしましたけど、まあ、普通の話しでしたね。
殺人犯が後半にいきなり出てきた人でも問題はないのですが、ちょっと平坦すぎて長く感じました。

作り手側の気持ち

父親はお昼を用意しないと残り物を食べません。
そもそも、文句はつけないけど夕飯だって食べたくはないんじゃないのかなと疑いの目を向けています。(笑)
だからご飯と納豆だけ食べたりするんだよ。
それはそれでどうかと思うよ。
まあ、私もお昼は好きなモノ食べたくなりますけどね。
作ってもらう、用意してもらうから文句を言わずに食べているんですかね。
それは悪いことではなくむしろ良いことですよ。
拘りがないというのにつながる気がしますしね。
作ってもらいならが文句を言うような人には作りたくないですからね。
ただ、出さないのならお茶漬けで済ますということをされると母親としてはムッときますよね。
どちらの気持ちもわかるけど、やはり作り手側の気持ちになりますね。

クリスマスなんて心底どうでも良い

クリスマスなんて心底どうでも良いと、けっこう若いころから考えていました。
パートナーがいたらいたでプレゼントをそうするかとか、正直いってめんどくさい。
私自身は選んでもらうよりももちろん自分で選びたい。
そして相手のものは相手に選んで欲しい。
夢がないですかね?
とにかくクリスマスなんてどうでもいいんですよ。
それよりも年始の自分の予定が埋まらないことの方が困ります。
一人暮らしだったら喜んで引きこもるのに家人がいたらそうもいきません。
何月は何があるからとか、夏は嫌いとかありますけどよくよく考えたら憂鬱なことがある月ばかりです。
年始年末も大嫌いです。
これは生活が変われば替わるんじゃないかと思っていたけど、どうなんでしょうか。